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IoT

IoT導入 システム・アプリ開発

そもそもIoTとは?

今まで「インターネット」と「モノ」は完全に分離していて、「モノ」が個別にインターネットに接続することはできませんでした。
しかし、現代では「モノ」そのものがインターネットに接続をし、インターネット上から「モノを動作させたり」「モノから情報・データを入手」したりすることができるようになりました。
このように、これまでインターネットに繋がっていなかった「モノ」がネットに繋がることを「IoT」と言います。


開発できるもの

機械の遠隔監視

インターネットに接続している機械から情報を吸い上げ、故障やアラートをリアルタイムで検知。
定期交換部品のある機械や、消耗品の減少度合も検知させることで、部品や消耗品の自動手配や、修理を行うサービスエンジニア・フィールドエンジニアの手配も自動で行うことができるようになります。
吸い上げた情報を閲覧できるウェブシステム、アプリも併せて開発を行うことができます。

スマートスピーカーのスキル

各スマートスピーカーには、デフォルトで使用できるスキルも多くあります。
それらだけでは賄えない場合、業務にうまく利用して「声だけで」何かを動作させる仕組みを開発することができます。

遠隔防犯監視

インターネットに接続可能なカメラを利用して、インターネット上から遠隔でリアルタイムで監視、撮影開始等の操作を行うことが可能になります。
個人宅の防犯や会社や店舗の防犯カメラとして利用することができます。
ペットを飼っている方の中で、働いている最中は自宅でペットがお留守番、という日常を送っている方は、ペットが現在どうしているかをリアルタイムで確認することができます。

機械やモノそのものがインターネットで繋がっているものは、IoTとして有効活用できる可能性が非常に高いノダ!
「これをこういう風に使えないか?」というざっくりとした相談でも大丈夫なので、気軽に相談してほしいノダ!

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