Unityに触れてみよう月間

営業企画部の東田です。

スクラッチで作るということに美徳を感じていたのは20代。
それ前提で考えるのが愚の骨頂だと考えたのが30代。
小学生の頃、MSXのゲームをBASICで黒画面にガリガリ書いて作っていたあの頃と違って、もはやノンプログラムで作れる時代になっている。
ならば、それを使わない手はないでしょう。
それでUnity5に手を出しているわけであります。

ただ私は性格が天邪鬼なもので、ゲーム開発のツール的な位置づけにあるコレを、ゲーム以外のものもいけると思って、その観点でいじくってみようと思います。
ノンプログラミングでも可能と言いながら、確実にコードは書かないといけないはず。
C#やJavascriptとなるわけですけれども、様々な観点からC#を選択することは必然であります。
が、私はJavascriptはそこそこ大丈夫ですが、C#はやったことがない。
Javaをやっていれば何となくできるはできるのだろうと思っていますが。


教本的なものを買うのも久方ぶりです。
たぶんpythonを独学で学んだ時以来、4年ぶりくらい。

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